好きなサイトさまが三か所一気に更新されました。
まさしく盆暮れ正月状態。
でももったいなさ過ぎて読めない!!!!!
読んじゃうとたぶん1年か2年くらい更新を待つことに!!!
あああああでも読みたい!!!
PCの前に立つたびにそわそわそわそわしております。
ちなみに更新されたときの最新話を読むときはそれまでのお話を全部読んでから最新話を読むのですがそれだけで半日くらいかかるときがある。幸せ〜
そして読もうかな〜ってなると懸案事項をすべて片づけてからにしよう!とか思い始めるわけです。ガス代払いに行ったりレポート書いたり小テストつくったり部屋の片づけしているうちにこんな時間また明日・・・明日こそは…えへへへということがしばらく続く。
我ながらきもちわるいな・・・
アジア圏以外の人と話すとおもしろすぎる。
合理的な印象があります。先生と話してるからかな。
でも愛すべきはアジアのぽくぽく、草をはみ食みしたかんじ。
以前は社会科学に関心が強かったのですが最近は言語とか多文化共生に興味が出てきました。社会学からみた多文化共生と教育現場の多文化共生などが個人的においしい。はみはみ
6/11 朝の美人(NZ)との会話から
・うちとそとの概念について
・先輩、後輩の概念について
→NZではPrime ministerもFirst name
→アメリカだと少し上下はあるかも?
会社においての上下というものは日本ほどない。
そしてそれは宗教的な概念と関係しているとは思えない。なぜなら日本はBuddhistということになっているがそれよりもConsuming societyだからだ。NZ人のほうがよっぽどBudddhistだ。
・学校から傘を買えだのなんだのと業者を指定してくるのはおかしい。NZだとComplainされる。
・というよりも日本の教育は運動会の練習やらなんやらで授業を潰さずに教育にもっと力を入れるべきである。学校は勉強するところだからだ。
・日本の学校は過干渉だ。
6/13フランスから一時帰国中の妖精との会話から
どうして日本人はImplyするのか目的は何だ。
↓
人間関係に上下がある。上の人になんか断るときなんかに便利。
NZ美人:人間は平等なのに上下があるのはおかしいとは思わないのか。
演繹と帰納の違いが全く頭に入ってこない。
誰かマで説明してください…
今週に入ってTEDと不機嫌な果実を見ました。
TEDはくまのぬいぐるみが下ネタとばすことで有名な映画。不機嫌な果実は南果歩さんが主演の映画です。
個人的にどっちも微妙。。。笑
TEDは笑えるところもなければ下品なだけだったので、単純に不快に感じるところのほうが多かったです。下ネタは結構いけるんですけどね〜自分も結構いうことありますし。なのでツボがちがったのかも。FROZENのオラフにはけらけら笑ったので笑いのツボがお子様なのかもしれません。
不機嫌な果実は南果歩さんがどんな女優なのか前から気になっていたので借りたのですが…びっくりするほどなんというかう〜ん。役柄でわざとあほっぽく話しているのか大根なのか…謎。
体がきれいだったのは感激でした。肉がないので全く色気がないのです。本編はお嬢様が結婚して不倫する話ですが、ふらふらしたあどけなさのある役とはマッチしている気がしました。華奢で妖精さんのようでした。しかし色気はありません。笑
林真理子の作品にいまだ共感できたことがないのですがまたしてもできませんでした。またチャレンジしたいと思います。
一個前で呪いのハガキ(もはや死語では…)のような日記を書いたのでメルフォ設置したいのだがphysic酢が目の前に立ち塞がっていてなかなか…
最近リトアニア運が強いのか、毎週話す子がリトアニア人。さらに今日席が一緒だった子もリトアニア。あとはラトビアに行くかラトビアの人に会えばバルト三国はコンプリートだ。フィンランドの人にはなかなか出会えない。一緒にサルミアッキ食べたいのに。
コインランドリーまで自転車で行かねばならんのです。
晴れてたらいいけど冬になったら…路面凍結と雪。やだなあ。
二年おきに引っ越しだし買うのもなあ〜
小型の洗濯機考えてます。
風呂場に置けそうなやつね。